平成29年5月7日 荒らしが再発したため、匿名編集を制限しました。編集依頼やアカウント作成依頼はburaku[at]protonmail.chまで。

平成30年9月23日 システムの複雑化とCloudflare Onion Serviceの導入に伴い、編集用onionURLに関しては順次廃止します。今後は同和地区.comから直接編集を行っていただくことが可能です。

特集 部落・現地を訪ねて学ぶ その1 近代にできた東京の部落・荒川を歩く

提供: 同和地区Wiki
移動先: 案内検索

『明日を拓く』(第36号、東日本部落解放研究所刊、2000年12月)に寄稿された部落地名総鑑である。東京都荒川の被差別部落を暴露している。著者は部落解放同盟東京都連荒川支部長の高岩昌興と藤沢靖介である。藤沢靖介は別の部落地名総鑑である『東日本の部落史 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ』の著者でもある。また高岩昌興、藤沢靖介、吉田勉ら部落地名総鑑の著者三者は『東日本の部落史 Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ』の出版を讃えて鼎談している。[1]