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星野智幸

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星野智幸

NHKのドキュメンタリー、ETV特集「路地の声 父の声~中上健次を探して~」では

中上が『路地』と名付けた新宮市春日。昭和50年代同和対策事業によって建設された改良住宅が並んでいます。

と解説され、新宮市の路地(被差別部落)が暴露された。この番組には作家の星野智幸も出演しているが、星野は自らは部落の場所を暴露するテレビ番組に出演しておきながら、同和地区Wikiについて「非常に悪質な部落差別事件」などと他人事のように批判している。[1]

その後ブログでは以下のようにも発言している。

あちこちで発生している暴力が、互いに相乗効果を得ながら急拡大している以上、自分にできる範囲で、それを許さない意思を示していくしかない。つまり差別者たちに、差別やヘイトをしても力を得ることはできない、という体験をしてもらうのだ

このように、星野智幸は他人に「差別者」のレッテルを貼ることで、自身が差別的なテレビ番組に出演した不都合な事実の批判を封じ込めようとし、同時に星野が差別の片棒を担いだ事実を告発する批判者やアウティングの被害者の名誉を毀損している。「差別やヘイトをしても力を得ることはできない」という体験は正に星野や部落解放同盟にこそ必要な体験と言えよう。

星野智幸は同和地区Wikiを差別サイトとして批判しており、部落解放同盟による部落地名総鑑作成、数々のアウティングによる人権侵害、星野自信が部落をアウティングしていたテレビ番組に出演した件等も目の当たりにしているはずである。それにも関わらず、それらの都合の悪い事実を一切黙殺して、相も変わらず自身のブログで同和地区Wikiを差別サイトとして批判し続けている。[2]

「しばき隊リンチ事件」との関係

星野智幸はtwitter上で、「しばき隊」リンチ事件の加害者である「凡」と2010年頃から既に交流していた。

人物図鑑詳細情報 星野智之

脚注