平成29年5月7日 荒らしが再発したため、匿名編集を制限しました。編集依頼やアカウント作成依頼はburaku[at]protonmail.chまで。

平成30年9月23日 システムの複雑化とCloudflare Onion Serviceの導入に伴い、編集用onionURLに関しては順次廃止します。今後は同和地区.comから直接編集を行っていただくことが可能です。

小林通弘

提供: 同和地区Wiki
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(S 1958・9・5)

住所・電話番号は『電話帳検索・実』及び『Yahoo!検索』に掲載されている。 https://archive.fo/TvSCD

小林みちひろ。小林みちひろが部落解放同盟西成支部に所属していることは楽塾(一ブロガー)が公表している。

16年度本授業 ( 大阪府 ) - 楽塾 - Yahoo!ブログ

小林さんの経歴
 小林さんは1958年に西成で誕生しています。地元の小中高校を卒業。中学生時代から部落解放同盟西成支部で青年活動を続け、地元鶴見橋中学校では教師として赴任の経歴もあります。差別を許したのが政治なら、差別をなくしていくのも政治だと思ったのです。そしてその根本をなすのが教育だ。差別のない社会を作っていきたいと考えた結果の教師でしたが、政治というフィールドで部落解放運動に専念し、命の大切さや、人権尊重を訴えていく議員という仕事を目指す方向に転換したと言います。

立憲民主党に所属し、大阪市会議員選挙(選挙区・西成区)の候補者となっている。なお立憲民主党は小林通弘が部落解放同盟員であることを非公表にしている。

小林みちひろ|議員・候補者情報|立憲民主党大阪府連

経歴等
前大阪市会議員
大阪市西成人権協会会長

小林通弘は

西成では同和対策として1970年に隣保館である解放会館、74年に老人福祉センター延寿荘、81年に青少年会館が建設されましたが、2010年に3館が統合され、現在の市民交流センターになりました。そのセンターも来年3月に閉館し、公設置の施設はなくなります。

と発言し、同和地区の施設及びその周辺が同和地区だと暴露している。[1]なお西成同和地区解放会館については大阪市職員が事務局業務を行う団体(大阪市同和事業促進協議会)への補助事業・委託事業において、実際の支出額とは異なる虚偽の精算報告により捻出した資金を団体の運営資金として使用していた。[2]