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トーク:部落解放同盟関係人物一覧

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この一覧からわかること

  • 都連はよそ者が多いこと。
  • 解放同盟(特に大阪府連)は暴力団と関係が深いこと。
  • 都府県別の部落姓の傾向。
  • 『全國部落調査』に載らなかった地区の大まかな所在地。
  • 解放同盟員には犯罪者が少なくないこと。
  • 部落民でない者もいること。
  • ほぼ男性中心の組織であること。
  • コリア籍からの帰化人やコリア人との混血者もいること。

差別から逃げようとする怯懦な同盟員の一覧

  • 中山英一(長野県連書記長)部落姓の伊早坂を捨てて地元の地主(一般民)の名字に変更。近衛や徳川を僭称していたこともある。「私は様々な名字を使った。『近衛』と『徳川』は一回だけ使ったが、比較的多用したのは『井出』と『篠原』、これは村の医者の名字で、次いで『倉沢』と『阿部』、これは村長の名字で、三番目は『木内』、『中山』、これは地主の名字であった。これらの名字は私の村では『家柄がいい』と尊称されていたので、それに対する抵抗でもあった」(『日本同和新報 1996年10月5日号』)と述べているが、正確には抵抗ではなく憧憬とスノビズムであろう。家柄を見下されている者が名門の名字を詐称する、この行為のどこに「抵抗」があるのか全く意味不明である。
  • 柴田和志夫(長野県連加増支部長)部落姓の高橋を捨てて改姓。
  • 熊本和彦(熊本県連立花町副支部長)部落姓の牛島を捨てて妻の名字に変更。
  • 石田忠(大分県大分地協書記長)部落姓の藤近を捨てて改姓。