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提供: 同和地区(被差別部落)Wiki
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このページには、出典が不明かあるいは事情により出典を明かせない同和地区地名や、あるいはその他同和地区を特定するために有益な情報を自由に追加してください。情報の信憑性は他の文献や調査により確認します。


屠殺場の一覧ページを作っておきました。これが同和地区とどこまで対応しているか、後で検証しましょ う。


北海道東部の大規模畜産地域では、屠殺場と同和の関連が薄いと思われます。宮内庁御料牧場簡易と畜場や 国公立の畜産試験場に併設された簡易と畜場も対象から外して良さそうです。

1970年代の同和対策事業で、小規模な屠殺場が同和地区の環境向上を阻害していると、移転集約化されています。このため1970年代半ばまでの屠殺場リストや職業別電話帳にある「食肉処理」のページが非常に貴重な資料になります。また、食鳥処理場は「と畜場法」で別扱いになります。同様に、へい獣処理や獣脂工場を扱う「化製場リスト」もお持ちの方はぜひアップしてください。


大東市 野崎 の同和地区は

1丁目と

3丁目。


熊本県上益城郡嘉島町上六嘉(かみましきぐんかみろっか)が抜けてますよ。 昔は西村という地名でしか。地元では嘉島町西村といったら被差別部落で有名でした。西村に住んでいる人とは話をするなと言われていたほど、部落の空気が漂っていました。地名が変わったのも地元では部落とわかってしまうため変わったのだとおもいます。 -- 私が知ってる範囲で教えます。 熊本県上益城郡嘉島町 小林、高村、中林、増岡、水橋、吉本(大森、木下も含め、みんな上六嘉(旧地名西村)同じ地名に住んでいる) 熊本県上益城郡御船町 葵、磯田、上杉、大井、牧村


下益城郡美里町 林


宇城市豊野町 大井


青森県八戸市類家地区には90年代まで自由同和会が存在していました。 会員は違う地域から来てる人も多かったようです。 自由同和会のメンバーに私立高校の音楽の女性教師が居ましたが 同和会の仕事を学校でしていてずっと学校に居てその時間分のお給料を余計に貰ったり 生徒の裏口入学だとか職員や教職員などの人事に口出ししたりしてクビになりました。 なかなか辞めないので学校側は暴力団を利用して追い払いました。


この情報ついて検証願います。(投稿者も検証中です。)

http://itest.2ch.net//test/read.cgi/rights/1452206853/680
0680 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/04/21 22:12:58
『官報』には、1960年7月27日に福岡県久留米市で「組坂」という名前の帰化の記録があり、 
1964年5月30日に福岡県久留米市、山口県周南市(旧:徳山市)、 
大阪府大阪市で「組坂」という名前の帰化の記録がある。ともに国籍は朝鮮で本姓は金。
下記ブログからの転載ですよ。信憑性の高い記事ですが、疑念があるなら有料の官報情報検索サービス https://search.npb.go.jp/kanpou/ でご確認ください。

http://blog.livedoor.jp/namepower/archives/3494067.html

ありがとうございます。

『人間解放の指標』(中村拡三、北口末広、ぎょうせい、1986)には

部落解放同盟による全国部落実態調査によれば

とあります。

『歴史公論』(第4巻、第7~12号、雄山閣出版、1978)には

それ以後の政府や各都道府県のおこなった調査報告害三六年に作製した「全国部落実態調査」を基礎にし

とあります。

『大和高田市史』(第2巻、大和高田市役所)50頁には以下のようにあります。

「北葛城郡高田町」として、「東五丁目、戸数五〇、人口二四三」、職業は「主業日稼、副業農業」。全国部落実態調査

このデータが一致する為、『全国部落実態調査』の元ネタは『全國部落調査』と思われます。

『全国部落実態調査』はどこで見られるのか調査中です。

  • [全国部落実態調査暫定報告書]、1984年、[大阪]、部落解放同盟中央本部、1984.11
  • [全国部落実態調査暫定報告書、山口・兵庫・大阪・愛知県分]、1984年、[出版地不明]、部落解放同盟山口県連合会[ほか]、[1984.11]
1984年にこのような資料が確かに出てはいますが、「三六年に作製」という記述とは矛盾します。「三六年に作製した『全国部落実態調査』」というのは『全国部落調査』の誤りでしょう。
『部落解放』1985年10月号、12月号、1986年1月号に分載された「1984年部落解放同盟全国部落実態調査から」に何か書いてあるかも? 

真偽は如何程に。

https://twitter.com/tanidamisao/status/806297869116243969

「部落差別」永久化法案の参院参考人質疑に登場した解同書記長西島藤彦氏は井手町在住です。今や居住環境の一律な低位性などありません。西島氏の家は同和事業の残地を購入して建てたサウナ付き豪邸です。かたや貧困の深刻化は旧同和地区に限られません。同和向けだった町営住宅も一般化されました。